R不動産、全国に展開中です。
不動産以外でも、いろいろやってます。
ロンドンには市長の他に、「夜の市長」がいる?!2019年6月7日、第10回国際パブリックマーケット会議で行われたAmy Lamé氏のスピーチから、24時間眠らない都市をめざすロンドンのナイトタイムエコノミーについて紐解きます。
計画して終わり? その都市計画、絵に描いた餅になっていませんか?
2015年にスタートした公共R不動産。 公共空間にまつわる状況はここ数年で大きく変わり、それに伴い、公共R不動産への相談内容も変化してきています。 単なる公共不動産の掲載にとどまらず、もっと公共空間が使われるようになるた...
2019年7月22日に、ロンドンは史上初の国立公園都市(National Park City )になると宣言しました。 国立公園といえば、アメリカのイエローストーン国立公園や、日本なら知床や屋久島など、都市とは正反対、手つかずの大自然がある場所を思い浮かべますが、国立公園都市とは一体…?
すこーんと晴れた空に、映えるレンガのどっしりとした建物。新緑の山々に囲まれ、めっちゃ素敵―!と、思いきや、今回のサウンディング対象は、この立派な病院ではなく、この“跡地”。病棟の老朽化と機能移転により、解体が決定しており...
新しい提案に、思考停止で及び腰になっていませんか?
「公共空間逆プロポーザル」は、公共R不動産の妄想から始まった、公共空間活用プロセスの改革企画です。柔軟な発想を持つ民間プレイヤーから自治体へ「こんなことしたい!」という想いを届け、マッチングさせる逆転の発想。去年の第1回に続き今年も開催が決定!まずは自治体エントリーを開始します!
水辺からはじめる賑わいづくり。仕組みをよく知り魅力ある活用を!
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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