ハビタ的 自然化する都市のつくり方

ハビタ的 自然化する都市のつくり方

“都市の風景”という、究極のパブリックのかたち。近代の人間を中心とした都市開発を脱構築する、新たな都市デザインの原理とは。市民、行政、民間、それぞれの立場からどんなアクションが起こせるのだろうか。ランドスケープ・プランナーの滝澤恭平さんが馬場正尊と一緒に、これからの自然化していく都市に向かう手がかりを探っていきます。

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公共R不動産の本のご紹介

都市のような図書館をつくる Library as the City

図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。

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