R不動産、全国に展開中です。
不動産以外でも、いろいろやってます。
その未来、実現可能?
ロンドンで鉄道の高架下といえば、パン屋やマイクロブルワリー、ギャラリーや工房など、スモールビジネスのスタートアップの場として広く認識されているのですが、2019年2月、所有者であるNational Railが米系不動産会社の出資する会社に高架下を一括売却、というニュースが。売却から9か月、その影響を探りつつ、ロンドンの高架下活用の歴史を繙きます。
残った予算は「消化」するもの? 制度から見直すべき?
オランダの首都アムステルダムで巻き起こるボトムアップ型のプロジェクトの数々。オランダならではのまちづくりの背景とともに、行政がボトムアップを後押しする公民連携の動きについてご紹介します。
領主の気分でまちを一望 さて、今回のサウンディング募集の対象は喜連川沿いに立地する「お丸山公園」。鎌倉時代には城が構えられ、領主は”お丸山”から見える喜連川や、桜や楓など、季節や自然を眺望とともに楽しんでいたそうです。現...
2019年11月8日、福岡県内の市町村向けに「福岡県街なか公共不動産活用促進事業」の一環として「遊休公共不動産活用セミナー」を開催しました。ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。 県内の遊休公共不動産活用を進めるため、福岡県内の市町村のみなさまへご協力のお願いがございますので、以下ご一読いただければ幸いです。
「時間のかかるややこしい制度」だと敬遠していませんか?
地域コミュニティの醸成や課題解決の支援など、まちづくりの基盤となっている図書館。そんな新しい図書館像を探るべく、公共R不動産では全国の先進的な図書館の取り組みやそこで働く人々、その運営の仕組みを取材していきます。第一弾は、岩手県紫波郡の紫波町図書館です。
……も夢じゃない、かも。
閑静な住宅街の真ん中に現れる、民地を活用した屋外の公共空間「HELLO GARDEN」。隣接する公園も活用しながら、まちの人たちが自分たちの手でつくる暮らしの実験が日々行われています。
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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