R不動産、全国に展開中です。
不動産以外でも、いろいろやってます。
良品計画の新たな事業として、千葉県大多喜町、鴨川市、南房総市などを舞台に、地域密着型のチャレンジが行われています。そのひとつの拠点である、大多喜町の旧老川小学校にうかがいました。
岩手県 紫波町。人口3.3万人の小さなまちですが、盛岡から電車で20分ほどの便利な立地にあり、現在、新築住宅ブームに。その契機となったのがオガールプロジェクト。駅前の広大な未利用地を公民連携手法で開発し、ゆったりとした広...
初の試みとなるエリア限定版の逆プロポーザルを2月21日、福岡で開催することとなりました。開催まであと1ヶ月。現時点で登壇が決定しているプレゼンターの方々をご紹介します。 そして本日よりイベントを観覧できる一般参加の受付を開始します。ご参加お待ちしております!
日本初、トライアル・サウンディングの制度を活用し、茨城県常総市「あすなろの里」を舞台に実施されたキャンプイベント「森の生活」。その取り組みを皮切りに、日本中で2019年の1年間だけでも4件のトライアル・サウンディングがスタート。その注目度の高まりを受け、セミナー「第168回日本PFI・PPP協会セミナー「トライアル・サウンディングの可能性/実務編」が開催されました。今回は、そのトークセッションの様子をお届けします。
日本で初めての試みとなったトライアルサウンディング。前編のYOURS BOOK STORE 染谷拓郎さん、Wonder Wanderers 須藤玲央奈さんからのお話に続き、制度実現に至ったその裏側に迫るべく、茨城県常総市長の神達岳志さん、総務部資産管理課の堀井喜良さん、産業振興部農政課の平塚雅人さんにお話を伺ってきました。
書籍『公共R不動産のプロジェクトスタディ』のなかで、こんな制度があったら公共空間の活用がもっと進むのに!と妄想を膨らませていた「トライアル・サウンディング」。茨城県常総市が日本で初めてこの制度を導入し、実現したイベントの様子をお届けします!
観音山ファミリーパークは、平成16年に「県民参画」をコンセプトとして作られた県立公園。2日間で2万人もの来場を記録する参加型イベントが開催されたり、夏のピーク時には月3000人の利用のあるバーベキュー施設もあります。特に...
地域コミュニティの醸成や課題解決の支援など、まちづくりのエンジンとして機能する新しい図書館像を探るシリーズ。第二回は、岡山県瀬戸内市邑久町の瀬戸内市民図書館を訪ねました。
エリア限定版の逆プロポーザル。福岡R不動産と共同し、県内の市町村の遊休不動産を対象に事業アイディアのプレゼンを行うイベントを2020年2月21日に開催します。まずは自治体のみなさんの参加受付を開始します!
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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