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人間や植物、その他の生物たちが気持ちよく共存するハビタット(居住・生息空間)をつくる、これからの都市デザインについて考える連載「ハビタ的 自然化する都市のつくりかた」。vol.2では、小学生をはじめとする市民が取り組んだ、杉並区・善福寺公園に流れる水路の自然再生の事例をお送りします。
前述のサウンディングには12者が応募。市が公募する要件として出していた案に対し以下のような意見が聞かれました。 公募を徹底解説! 上記、サウンディングでの民間事業者の意見を受け、さいたま市内では、本事業の実現に向け現実的...
380ha の巨大な空き地を市民の共有の庭へ ベルリン中心部からほど近い場所に広がる、茫漠とした風景。公園としてつくられたにしては、あまりにも広すぎる。それもそのはず、ここは第二次世界大戦中に軍事飛行場として使われていた...
浜松にトンネルを活用したワインセラーがあります。うっそうと茂る緑をかき分けると現れるトンネル。ここがワイナリーの入り口です。
2020年2月21日に「福岡県街なか公共不動産活用促進事業」の一環として開催予定であった、「公共空間逆プロポーザルin福岡」ですが、新型コロナウイルス感染拡大リスクを考慮し、イベントの開催が中止となりました。 イベントは中止となったのですが、自治体、プレゼンター両者のみなさまに多大なるご努力をいただいて準備してきたこともあり、なんらか別の形ででも促進を測っていきたいと考え、イベントの趣旨である遊休公共不動産と民間事業者のマッチングについては、以下のとおり動画で代替して進めたいと思いますので、ご確認のうえ、ぜひとも引き続き、ご参加いただければ幸いです!
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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