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不動産以外でも、いろいろやってます。
前編/後編でお届けしている、これからの公園活用について考えるシリーズ。後編では、企業に向けてINN THE PARKを実験モデルにした公園活用の提案会議を開催しました。企業と連携することでさらに公園活用の幅を広げていく、その手法のバリエーションやコンテンツのアイディアを持ち寄りディスカッションした様子をお届けします。
6月3日に、ウォーカブル推進法(正式には「改正都市再生特別措置法」)が成立し、さまざまな自治体でウォーカブル推進都市に対する政策が立てられ、試行錯誤が始まっています。そうした試みはどのような都市ビジョンにつながっていくのでしょうか。
行政経営の効率化を図る公民連携(PPP)。その法制度や仕組みがクリアになれば、もっとクリエイティブな公共発注が可能になるのでは??という問題意識から発足した「PPP妄想研」が、既存のルールを読み解いた上で、「こんな制度が理想的なんじゃないか」論を妄想していきます。
前編/後編に分けて、これからの公園活用について考えるシリーズをお届けします。前編では、静岡県沼津市の愛鷹運動公園と一体化した、泊まれる公園「INN THE PARK」を取材しました。
世の中には、ちょっとした工夫でもっと楽しく、もっと有効に利用できるスペースがあふれています。仮設的・暫定的に、より気軽に場をつくれるような手法や仕掛けがあったら……そんな思いから「PUBLICWARE」という新しいプロジェクトをはじめました。 公共R不動産ディレクターの馬場正尊と、OpenAのデザイナーでありプロジェクトの発起人である大橋一隆へのインタビューから「PUBLICWARE」とは何なのか?プロジェクトの真意について紐解きます。
Do it Theaterは、2014年秋から屋上や野外を利用したシアター空間をつくり、新しい文化が生まれることを目的として活動を行っている集団です。今、新型コロナウイルスの感染拡大によって、ドライブインシアターが、安全に映画体験ができる方法として再注目されています。屋外で実施し不特定多数の他者との近距離接触をしないという特徴は、感染症対策が必須の今後のイベント運営にとってのヒントとなり得るかもしれません。
大阪市の東部に位置する生野区。難波や天王寺からもほど近く、天王寺駅からは電車で2駅の近さにあります。 生野区は、大阪市内1位となる製造業や事業所数を誇る他、外国人住民の比率が都市部全国1位の約20%・国籍約60カ国にのぼ...
公共R不動産では、新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点から、政府の方針に基づき、スタッフとその家族、関係者のみなさまの安全・安心を第一に考え、以下のように対応してまいります。 ・対面MTG・出張は必要に応じて順次再開。...
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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