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不動産以外でも、いろいろやってます。
「公共空間逆プロポーザル」は、柔軟な発想を持つ民間プレイヤーから自治体へ「こんなことしたい!」という斬新なアイディアをぶつけ、自治体が手を上げてマッチングを図るイベントです。今年は9/25(金)にオンライン開催!いよいよ開催まであと1ヶ月をきり、本日から、観覧のみの一般参加申込の受付を開始しました。
6月3日に、ウォーカブル推進法(改正都市再生特別措置法)が成立し、さまざまな自治体でウォーカブル推進都市に対する政策が立てられ、試行錯誤が始まっています。そうした試みはどのような都市ビジョンにつながっていくのでしょうか。
コロナや猛暑、豪雨など日々目まぐるしく変わる環境に新しい暮らし方を模索している人も多い昨今、身近な公共空間をもっと楽しくつかいこなせたら、そんなことを思った方も多いのではないでしょうか。 今回企画したのは、公共空間をもっ...
さいたま市大宮が誇る武蔵一宮氷川神社。2kmにわたる大きなケヤキ並木の参道は大宮を象徴し、市民が憩うシンボルロードです。そんな参道沿いに建つ「旧大宮図書館」も、地域の方々が足を運び愛される建物でした。この建物を活用しエリアの魅力を高め、発信していくような場所にすべくプロジェクトを進めてきましたが、ついに活用事業者が決定しました!
行政経営の効率化を図る公民連携(PPP)。その法制度や仕組みがクリアになれば、もっとクリエイティブな公共発注が可能になるのでは??という問題意識から発足した「PPP妄想研」が、既存のルールを読み解いた上で、「こんな制度が理想的なんじゃないか」論を妄想していきます。
公共の遊休不動産や遊休地、地域の産業やコミュニティをいかすべく、柔軟な発想を持つ民間プレイヤーと自治体とのマッチングを行うイベント企画『公共空間 逆プロポーザル』。2020年9月25日に開催する第3回のプレゼンターをご紹介しています。 今回は、移動型滞在施設や小型モビリティなど、「モビリティ」にまつわる幅広い事業の開発支援を行うことで、人とモビリティが共生する社会を目指す、株式会社EXx代表の青木大和さんです。青木さんが描く将来の宿泊施設のスタイル、自動運転社会の都市のあり方、事業立ち上げに至ったバックグラウンドまでお話を伺いました。
公共の遊休不動産や遊休地、地域の産業やコミュニティをいかすべく、柔軟な発想を持つ民間プレイヤーと自治体とのマッチングを行うイベント企画『公共空間 逆プロポーザル』。2020年9月25日に開催する第3回のプレゼンターをご紹介しています。 今回は日本を代表するセレクトショップ「BEAMS」から生まれたレーベル「BEAMS JAPAN」が登場。日本のいいモノ、コト、ヒトをBEAMS目線で編集して国内外に伝えていくことをコンセプトに、全国の自治体や企業と協働を重ねています。BEAMS JAPANプロジェクトリーダーの佐野明政さんに、これまでのプロジェクトの軌跡や今後のビジョンについてうかがいました。
公共の遊休不動産や遊休地、地域の産業やコミュニティをいかすべく、柔軟な発想を持つ民間プレイヤーと自治体とのマッチングを行うイベント企画『公共空間 逆プロポーザル』。2020年9月25日に開催する第3回のプレゼンターをご紹介しています。 今回は「何もない贅沢」をコンセプトに、日本各地の大自然を舞台とする巡業型アウトドアホテル「The Caravan」を基幹事業とする株式会社Wonder Wanderers代表の須藤 玲央奈さんです。須藤さんが事業を通じて社会に発信するメッセージとは。環境省と国立公園オフィシャルパートナーシップを締結した経緯や、全国の自治体と協働していくビジョンついてもうかがいました。
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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