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不動産以外でも、いろいろやってます。
「公共不動産データベース(公共DB)」から、テーマに沿って公共R不動産メンバーが気になる物件をピックアップするシリーズ。今回のテーマは「グランピング」です!
人間や植物、その他の生物たちが気持ちよく共存するハビタット(居住・生息空間)をつくる、これからの都市デザインについて考える連載「ハビタ的 自然化する都市のつくりかた」。vol.5は、ランドスケープ・プランナーの滝澤恭平さんと公共R不動産ディレクターの馬場正尊による対談です。ニューヨーク市ブリックリン・ゴワナス地区のエリア再生の事例を取り上げます。
2020年8月、旧大宮図書館施設活用事業者公募の結果、事業者が「OMIYA COMMON LIBRARY」に決定! 10月にはさいたま市と基本協定を締結、12月13日には市民のみなさまへのお披露目イベントとして、キックオフトークが開催されました。今回は、トークの中で語られた、事業内容と、このプロジェクトにかける想いをお届けします。
2020年に、ウォーカブル推進法(改正都市再生特別措置法)が成立し、ますます注目を浴びるウォーカブルなまちづくり。神奈川県横浜市の、みなと大通り及び横浜文化体育館周辺道路(通称「みなぶん」)でも、地域の回遊性や賑わいの向上、魅力創出を目指して、車道幅を狭め、一方で歩道を広げる等の再整備を予定しています。 そうした将来の姿を想像し、検証するための道路活用実験「みっけるみなぶん」が、2020年11月9日から30日までの3週間の間、開催されました。その様子をレポートします。
アメリカではこの20年間で1日あたり約34のペースで公園がつくりだされました。この偉業を実現したのがNPO「KaBOOM !(カブーム)」。「全米のすべての子どもたちにバランスのとれた遊ぶ機会を」をビジョンに、1995年に設立。2017年までの22年間で、全米で3000を超える公園の開設に貢献し、2021年現在までに、17,000以上のプレイスペース、150万人以上の人々が関わり、1,100万人以上の子供たちに遊び場を提供してきたという実績をもつ、公園エキスパート集団です。
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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