R不動産、全国に展開中です。
不動産以外でも、いろいろやってます。
2020年に、ウォーカブル推進法(改正都市再生特別措置法)が成立し、ますます注目を浴びる「ウォーカブルなまちづくり」。そんな中、兵庫県姫路市では、全国でも先駆的な道路活用の取り組みを進め、居心地良く滞留する道路のあり方、そして持続的なマネジメントの形を模索しています。道路活用の社会実験「大手前通り活用チャレンジ”ミチミチ“」の様子と合わせて、姫路市のウォーカブルなまちづくりに向けての取り組みについてレポートします。
「公共不動産データベース(公共DB)」から、テーマに沿って公共R不動産が気になる物件をピックアップするシリーズ。今回のテーマは「ちょうどいい廃校」です!
2021年7月に公式リリースした「公共不動産データベース」。これをさらに発展させるべく、新たなリサーチプロジェクトが始動。リサーチの過程を記録・公開しながら知見を掘り下げていく連載を始めます!
2020年6月3日に、ウォーカブル推進法(改正都市再生特別措置法)が成立し、さまざまな自治体でウォーカブル推進都市に対する政策が立てられ、試行錯誤が始まっています。そうした試みはどのような都市ビジョンにつながっていくのでしょうか。
人間や植物、その他の生物たちが気持ちよく共存するハビタット(居住・生息空間)をつくる、これからの都市デザインについて考える連載「ハビタ的 自然化する都市のつくりかた」。vol.7では、東京・竹芝地区の海岸沿いに誕生した水辺の複合施設「WATERS takeshiba」の成り立ちと、そこで営まれる竹芝干潟の活動についてご紹介します。
埼玉県小川町では近年、古い建物を活かした公共的な空間が続けて生まれています。今回はこれらの4例を取り上げ、行政や市民活動などの関わり方や経緯、事業の組み立て方に着目して紹介します。これは市民活動が盛んな小さな町の地域特性を生かした、小さな町なりのクリエイティブな公民連携なのかもしれません。
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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