R不動産、全国に展開中です。
不動産以外でも、いろいろやってます。
2019年に制定された「ウォーカブル推進事業」、そして2020年に制定された歩行者利便増進道路(通称:ほこみち)といった制度が立ち上がり、道路そのもののあり方を「通過するだけでなく、歩きたくなる・居たくなるみち」という方針で問い直し、新たな活用のあり方を模索する動きが全国各地で進んでいます。
2021年も残りわずか。この1年、公共R不動産でもっとも読まれた記事TOP10をご紹介します!自治体へのインタビューや公園づくりの仕組み、公共図書館探訪、公共不動産のまとめ記事などバリエーション豊かなラインナップです。
「公共不動産データベース(公共DB)」から、テーマに沿って公共R不動産メンバーが気になる物件をピックアップするシリーズ。今回のテーマは「コンパクト」です!
2021年12月19日、旧大宮図書館をリノベーションした複合施設「Bibli」がついにオープンしました。生まれ変わった施設の様子をお届けします!
ただいま公共R不動産でプロジェクトメンバーを募集しています。公共R不動産の業務をプロジェクト単位で契約し、コアメンバーとともに業務を遂行するメンバーです。そこで改めて公共R不動産のコアメンバーをご紹介。これまでどんなプロジェクトを担当してきたのか、体験談や活動に込める想いをお伝えします。
全国にあまたと眠っている廃校や使われていない役所、文化施設や公園、土地など、遊休化した公共不動産情報の検索サービス「公共不動産データベース(公共DB)」。その中から、おもしろい物件を掘り起こしていくイベント 「公共不動産ディぐるナイト」。好評につき、第三弾を2022年1月13日(木)にオンライン開催します!
大阪府堺市の泉北ニュータウンの敷地内に広がる大蓮公園。2019年4月、この場所で関西初のPark-PFI(公募設置管理制度)となる「SUE PROJECT」がはじまりました。「旧泉北すえむら資料館」を活用したカフェ併設の私設図書館や、地域住民が中心となり運営する週末マルシェや博物館など、驚くほど有機的に運用しているプロジェクトの現状から誕生の経緯までを仕掛け人の方々にうかがいました。
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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