R不動産、全国に展開中です。
不動産以外でも、いろいろやってます。
2022年12月7日(水)「ウォーカブルなまちづくりの本質に迫る!vol.6」を開催しました。三菱地所のみなさんをゲストに迎え、これまでの大丸有のエリアマネジメントの歴史から、丸の内を中心とした道路活用の変遷を伺いました!
「公共不動産データベース(公共DB)」から、テーマに沿って公共R不動産メンバーが気になる物件をピックアップするシリーズ。今回のテーマは「体を動かそう!スポーツに適した3選」です!
今年度、所沢市と一緒に「所沢駅周辺グランドデザイン」を推進すべく、市内の公共空間を活用した社会実験等の企画実施を進めています。その一環で、2月5日(日)に「所沢駅周辺グランドデザインフォーラム2023」を開催いたします!
公共R不動産では、自治体と協働して公共空間活用を推進するプロジェクトにも関わっています。今回取り上げるパートナー自治体は東京都八王子市。大規模修繕計画のタイミングでリニューアルを検討している施設「夕やけ小やけふれあいの里」のリノベーション基本方針策定支援業務を、二人三脚で進めています。なかなか表には出てきづらい検討段階のプロセスにおいて、行政の方が何を考えているのか、公共R不動産と一緒に取り組むからこそできることは何なのか、を読み解いていきます。
童謡「夕焼小焼」のモデルとして知られる東京都八王子市上恩方町の自然体験型レクリエーション施設「夕やけ小やけふれあいの里」。株式会社オープン・エー(公共R不動産)はR4年度、当施設の「リノベーション基本方針策定支援業務」を...
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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