R不動産、全国に展開中です。
不動産以外でも、いろいろやってます。
まもなく年度末をむかえます。2022年度も公共R不動産をご愛読いただきありがとうございました。今回は年度末特別企画として、公共R不動産のメンバーが2022年度に訪れて「よかった!」と感じた公共空間をご紹介します!
東日本大震災からちょうど12年、2023年3月11日にUR都市機構主催による防災をテーマとした地域参加型のイベント「DANCHI Caravan in 町田山崎」が、コロナ禍によるブランクを経て実に4年ぶりに開催されました。 今年で6回目を迎えたこのイベントが一体どのような経緯ではじまり、どのように変化してきたか。そして、これからの団地はどのような未来に向かっていくのか。当日の様子や企画運営メンバーの声などを交えて考えていきたいと思います。
「使われなくなった公共不動産」とひとくくりにする中にも、多岐にわたるカテゴリーがあり、またその活用にあたってはそれぞれの課題を抱えています。公共不動産活用の情報プラットフォーム「公共不動産データベース」に携わる担当者の目線から、日頃感じていることをエッセイ的に綴ります。第1回は「学校/廃校」についてです。
埼玉県小川町にて、旧上野台中学校サテライトオフィスの入居者を募集しています。多世代共生の持続可能なまちづくりプロジェクトの拠点として整備が進む物件です。都心から1時間の緑豊かな環境で、地域と関わりながら働いてみませんか?
公共R不動産研究所による書籍レビュー。話題の新刊から名著と呼ばれる古典まで、研究員が読んでお薦めしたいと思った本をレビューします。
公共R不動産のプロジェクトに参画するメンバーを募集します! 公共R不動産には、日本中の自治体や企業から公共空間の活用やマッチング、公民連携の手法の構築など、さまざまな相談があります。公共R不動産は、公共空間や行政と民間を...
2022年10月29日〜10月30日の2日間にわたり、隅田川の流域全体を使った祭典「隅田川道中」が行われました。合計7区、全長23.5kmの区間にまたがり、和楽器集団・切腹ピストルズによる練り歩き「道中」、屋形船による遊覧体験「渡し」、隅田川沿いのテラスや公園、堤防などを使ったマーケット=「河岸」といった3つのプログラムが同時に展開されました。複数の公共空間を使ったこの大掛かりな祭典がいかにして可能になったのか。そのプロセスと、背景にある思いに迫ります。
八王子市と公共R不動産では、平成8年に誕生した自然体験型レクリエーション施設「夕やけ小やけふれあいの里」のリノベーション基本方針の策定を進めています。2023年1月28日(土)に開催したパブリックイベントの模様をお届けします!
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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