R不動産、全国に展開中です。
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新連載「PARKnize(パークナイズ) -公園化する都市-」の実践編。公共R不動産やその母体となる建築設計事務所Open Aが実践したプロジェクトを馬場正尊がドキュメンタリーとして振り返ります。都市のあらゆる空間を「公園」と見立てることで、その場所の魅力や可能性が拡張するのではないか。今回は守口市駅北側エリアリノベーション戦略の一環として実施している社会実験「守口さんぽ」についてお届けします。
「公共不動産データベース(公共DB)」から、テーマに沿って公共R不動産メンバーが気になる物件をピックアップするシリーズ。今回のテーマは「公共DBの今をピックアップ!」。担当は、公共不動産DB運営担当の矢ヶ部慎一さんです。
「新しい図書館を巡る旅」の海外編、第四弾の舞台は中国・上海市です。この連載を担当する中島彩が、旅先の上海で出会ったDX化が進む上海図書館東館をレポート。すべてスマホとアプリで完結してしまう、独自の進化を遂げた2024年の上海のまちを背景にお届けします。
シナリオプランニングという手法を聞いたことがあるだろうか。これは、企業経営に広く利用されているマネジメント手法である。もとは第二次世界大戦中に米国が開発した軍事戦略のマネジメント手法だったそうだ。戦後、この手法が企業経営の手法として応用され始めた。今回の記事では、この企業経営のマネジメント手法を「まち」に適用する妄想をしてみよう。
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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