R不動産、全国に展開中です。
不動産以外でも、いろいろやってます。
公共空間活用の新たな可能性を発見する「NEXT PUBLIC AWARD」。第二回目となる今回も、ユニークなプロジェクトが全国各地から集結!2024年11月に行った公開プレゼンテーションと最終審査の様子をお届けします。
公共空間活用の新たな可能性を発見する「NEXT PUBLIC AWARD」。第二回目となる今回もユニークなプロジェクトが集結しました。後編では、審査員による振り返りとディスカッションについてレポートします。
2024年12月22日(日)、神奈川県藤沢市の青少年施設「少年の森」の再整備に関するパブリックイベントを開催しました。基本構想(案)や【仮称】ストーリーブック(案)の紹介、市民の皆さんとのトークセッションなど、盛りだくさんな内容をダイジェストでお届けします!
「公共不動産データベース(公共DB)」から、テーマに沿って公共R不動産メンバーが気になる物件をピックアップするシリーズ。今回のテーマは「最短1日~使用料0円~お試し物件 3選」です!ピックアップ担当は、小柴さんです。
「公共不動産を『売る』ことも公民連携による不動産活用」とは一体どういうことなのか。「公共不動産データベース」に携わる担当者の目線から、日頃公共不動産活用について感じていることを綴る連載。今回は、公共不動産を「売る」プロセスを捉え直します。
Open A/公共R不動産編著による「パークナイズ 公園化する都市」が重版決定!電子書籍の発売も開始しました。この機会にぜひお買い求めください!
自らも子育てに奮闘しながら、豊かな公共空間のあり方について考え続ける松田研究員。子どもにとっても、大人にとっても楽しく開かれた公共空間とはどんなものでしょうか?そのヒントは、まず社会が子どもをどのような存在として捉えているか、すなわち「子ども観」にありそうです。場所を楽しむ才能にあふれた子どもを一人の市民として尊重し、共に公共空間を考えるアプローチについて探ります。
すべての連載へ
図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
もっと詳しく
すべての本へ