R不動産、全国に展開中です。
不動産以外でも、いろいろやってます。
近い未来のまちづくりの現場では、「創造」や「合理性の獲得」にAIが重要な役割を果たすのではないか?という仮説のもと、まずは自分たちでも生成AIを動かしてみよう!という第2回。 様々な領域でまち×AIの取り組みや研究が進む中、公共R不動産が主に関わっているローカルな都市スケールにフォーカスします。公共R不動産と一緒に体験ワークショップに取り組むのはまさにローカルなスケールで先行的に取り組みを進めている技術者集団「NESS」。果たしてまちづくりや公共空間にまつわるプロジェクトにAIは実装できるのか?!
「公共不動産データベース(公共DB)」から、テーマに沿って公共R不動産メンバーが気になる物件をピックアップするシリーズ。今回のテーマは「駐車場だって公共不動産 2選」です!ピックアップ担当は、守屋さんです。
「新しい図書館を巡る旅」の海外編。今回は、ベトナム・ホーチミン市にあるブックストリートを紹介します。まるで公園のような図書館のような、開放的な本のある空間。公共施設ではあるものの、出版協会や書店と協業して整備、運営しているのがポイント。官民が手を取り合ってつくりだす新しいタイプの公共空間についてレポートします。
神奈川県川崎市の生田緑地エリアにある邸宅の活用プロジェクトが始まります。対象となる物件は、高台にある住宅地にたたずむ洋館風の建物。自然と文化が溶け合う生田緑地のフィールドを活かしながら、新しい価値を創造していくプロジェクトです。2025年4月15、16日には現地説明会を開催予定。緑豊かな環境とこの建物にピンときた方、ご参加をお待ちしています。
2023年4月より藤沢市と公共R不動産(株式会社オープン・エー)では、「少年の森」の再整備に係る基本方針と基本構想の策定を行ってきました。 たくさんの新しいチャレンジを重ねながら推進してきた少年の森再整備プロジェクトですが、いよいよ藤沢市の公民連携パートナーとして北部地域の価値を高め、持続可能な施設として「少年の森」の運営・維持管理等を担う事業者の募集を開始します!
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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