R不動産、全国に展開中です。
不動産以外でも、いろいろやってます。
「公共不動産データベース(公共DB)」から、テーマに沿って公共R不動産メンバーが気になる物件をピックアップするシリーズ。今回のテーマは「国立公園内の物件3選」です!ピックアップ担当は、近藤さんです。
「公共不動産データベース」の進化が続いています。直近もトップページを見やすくしたり、はじめての方に向けたガイドをまとめるなど、公共不動産を探す楽しみを広げてきました。そして今回は「物件カテゴリー」の見直しを行う予定です。公共空間のより多彩な活用に向けて一歩前進するアップデートをご案内します。
書籍『パークナイズ:公園化する都市』刊行記念のイベントレポート。まちの保育園・こども園代表の松本 理寿輝(まつもと・りずき)さんをゲストにお迎えして、馬場正尊と「どんな都市の中で子どもは育ちたいか?」をテーマにしたトークについてお届けします。
台湾のデザイン政策を牽引し、省庁横断して様々なデザインプロジェクトを生み出している国家機関、台湾デザイン研究院(Taiwan Design Research Institute, 以下「TDRI」)。前の記事では、TDRIの取り組みの全体像をご紹介しましたが、TDRIは具体的にどのような役割で、どのような成果を上げているのでしょうか。この記事ではTDRIが手がけた2つの公共プロジェクトを紹介します。
特別企画として、公共R不動産のメンバーが2024年度に訪れて「よかった!」と感じた公共空間をご紹介。前回に続いて、part2をお届けします!
“アートの力で社会を開く”をテーマに掲げたメディア「アートと都市と公共空間」。都市や公共空間にアートがあることの意味、アートが開く空間やエリアの可能性について探求するメディアとして、様々な記事が展開されています。今回は、本メディアで紹介されている、熊本市現代美術館が実施した「感じる!総合計画展」や「ご用聞き」といった美術館と市民をつなぐプログラムについて、熊本市現代美術館副館長の岩崎千夏さんにお話を伺ったトークセッションの様子をお届けします。
特別企画として、公共R不動産のメンバーが2024年度に訪れて「よかった!」と感じた公共空間をご紹介します!
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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