R不動産、全国に展開中です。
不動産以外でも、いろいろやってます。
公共空間活用の新たな可能性を発見する「NEXT PUBLIC AWARD」で審査員特別賞を受賞した、鳥取県米子市の皆生温泉街を拠点に活動するカイケラボ。街の低未利用地を活用し、屋台を軸にしたマーケットを定期開催するなど、多様な活動が広がっています。その裏側には、旅館組合、観光協会、行政など多様なセクターと連携した小さなアクションの積み重ねがありました。コロナ禍をバネにした、地域住民と共にあり続ける温泉街の形とは?
「公共不動産データベース(公共DB)」から、テーマに沿って公共R不動産メンバーが気になる物件をピックアップするシリーズ。今回のテーマは「宿泊施設にオススメな物件3選」です!ピックアップ担当は、松井さんです。
石川県加賀市で、令和5年度に新たな「保育ビジョン」が策定されました。地域全体で子どもの学びの環境を整え、保育園がまちづくりの担い手になる。そんなビジョンのもと、加賀市の多様な魅力や資源を活かした様々な保育実践が始まっています。2025年2月23日に行われた「加賀市の保育のみらい」シンポジウムでは、これまでの保育実践の報告や、地域と共に未来をつくる存在としての保育園の可能性について語り合うオープンダイアログも行われました。
「公共不動産を活用した公民連携プロジェクトは『まちを変える』有効な選択肢のひとつ」と常々語る矢ヶ部研究員。このコラムでは、 具体的にどう活用していくかを考えるための「見取り図」として、エリアビジョンの重要性について迫っていきます。
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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