R不動産、全国に展開中です。
不動産以外でも、いろいろやってます。
新しい図書館を巡る旅の海外編。南フランス・カンヌにあるノアイユ図書館は、ヨーロッパ屈指の名家・ロスチャイルド家の別荘を活用した図書館です。文化拠点でありながら、映画祭や国際会議では庭園やテラスを貸し出すことで収益も生み、この歴史的建物を「使うことで保存する」という循環サイクルを生み出しています。
「公共不動産データベース(公共DB)」から、テーマに沿って公共R不動産メンバーが気になる物件をピックアップするシリーズ。今回のテーマは「文化財物件3選」です!ピックアップ担当は、高橋さんです。
東京都足立区の花畑団地内活用予定地で「トライアルサウンディング」が始まります!“やってみたい”が試せる場所づくり、地域にひらかれた小さなチャレンジを募集します。
東京都北区の十条駅前に誕生した「ジェイトエル」。本や最新のデジタル機器、表現の場が融合する、新しいタイプの公共施設です。本を読むだけでなく、つくり、発信し、まちとつながる、そんな多様な体験が循環する場として運営されています。コンセプトも組織体制もユニークなこの施設。その成り立ちや運営の仕組みについて深掘りしていきます。
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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