R不動産、全国に展開中です。
不動産以外でも、いろいろやってます。
「公共不動産データベース(公共DB)」から、テーマに沿って公共R不動産メンバーが気になる物件をピックアップするシリーズ。今回のテーマは「トライアルでの活用可能な物件 3選」です!ピックアップ担当は、飯石さんです。
公共R不動産10周年のインタビュー企画。ひとりひとりの人生と自然との関わりを問い直す、新しい埋葬サービス「循環葬®︎ RETURN TO NATURE」。ご遺骨を森に還す循環葬を通じ、個人の人生と森が共に豊かに育まれる体験を提供しています。自然や地域とのつながりを再発見しながら、自分らしい生き方を考えるきっかけになる、新しい共生の形を提案してます。そんな新たな弔いの形を描き、提案するRETURN TO NATURE主宰の小池友紀さんにお話を伺いました。
「こんな物件を探しています!」という民間の声を全国の自治体へ、「この物件なら希望に合うかも!」という自治体の声を民間へ。双方からアプローチできる仕組みをつくる企画『公共DBリクエスト』を実施します。リクエストシートの登録締め切りは12/5(金)です!
公共R不動産研究所で連載している「クリエイティブな解体」を探るシリーズ。おかげさまで多くの方から様々な関心を寄せていただいています。「解体」のテーマは奥が深く、もっとみなさんと意見を交わしてともに考える場を作りたい!ということで、「クリエイティブな解体」についてのリアルトークイベントを開催します!
いま公共施設は、単に利用する場所から、人とまちの関係を育む装置へと進化している。「シビックプライド」を掲げ、市民一人ひとりと関わる仕組みと場がていねいに設計されている「みんなの森 ぎふメディアコスモス」。その現場を訪ねた。
新しい図書館を巡る旅にて、シビックプライドをテーマに掲げる複合文化施設と出会った。岐阜市立中央図書館をコア機能とした「みんなの森 ぎふメディアコスモス」。今回はメディアコスモスを象徴する機能のひとつ「シビックプライドプレイス(愛称:ぎふ古今)」にフォーカスしてその機能や仕組みを紹介したい。
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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