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2025年も残りわずか。この1年、公共R不動産でもっとも読まれた記事TOP10をご紹介します!昨年開催したNEXT PUBLIC AWARD受賞プロジェクトのインタビューや新しい政策の解説、公共R不動産研究所、海外都市の考察、新しいタイプの図書館など、バリエーション豊かなラインナップです。
「公共不動産データベース」から、テーマに沿って公共R不動産メンバーが気になる物件をピックアップするシリーズ。今回は公共不動産DB運営担当の矢ヶ部慎一さんが、民間提案制度に注目して物件をご紹介します。
11/17に開催されたセミナー『スモールコンセッションの最適活用論』。岡山県津山市で実践を重ねてきた川口義洋氏のレクチャーは、「コンセッションの5つの落とし穴」をまるでパズルのように解いてゆく面白さに満ちた、約2時間のセッションとなりました。今回このセミナーに参加(録画視聴)した行政担当者をゲストに迎え、登壇者3名とともにセミナーを振り返ります。まだ視聴されていないみなさま、ぜひお読みください。
公共R不動産10周年のインタビュー企画。神奈川県愛川町にある「春日台センターセンター」は、スーパーマーケット跡地に誕生した地域共生拠点。コインランドリーやコロッケ屋、介護や放課後デイなど多様な機能を束ね、世代や立場、障害の有無を超えて人々が集まっています。インタビュアーは公共R不動産編集長の飯石藍。「誰もが役割を持てる舞台」を目指す、社会福祉法人愛川舜寿会の取り組みを前編と後編に分けてお届けします。
公共R不動産10周年のインタビュー企画。今回は神奈川県愛川町にあるスーパーマーケット跡地に誕生した地域共生拠点「春日台センターセンター」を訪ねました。コインランドリーやコロッケ屋、介護や放課後デイなど多様な機能を束ね、世代や立場、障害の有無を超えて人々が集まっています。「誰もが役割を持てる舞台」を目指す、社会福祉法人愛川舜寿会の取り組みを前編と後編に分けてお届けします。
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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