R不動産、全国に展開中です。
不動産以外でも、いろいろやってます。
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連携第一回は、東北芸術工科大学外苑キャンパスで4月19日に行われた、「公民連携ってそもそも会議」の様子をお届け。公民連携とはそもそも何なのか?公民連携はどうあるべきなのか?を、公民連携プロフェッショナルスクールの講師陣が...
一般社団法人公民連携事業機構との連載がスタートします。公民連携とは?公民連携事業とは?各記事へもこちらのページからアクセスできます。 公民連携とは 日本のパブリックスペースを考える上で避けては通れないワード...
たくさんの反響をいただいた連載コラム「公共空間のトリセツ」。第1弾公園編、2回目のキーワードは「社会実験」です。 1回目は「基本計画での位置づけ」をお伝えしましたが、そこまでするには色々とハードルが…という声が聞こえたよ...
水辺の広場、最長20年間お貸しします! 四方を水辺に囲まれた大阪のアイランド、大正区。 大阪湾に面した、工場群と住宅地が共存するものづくりの街です。 北部は、大阪都心部をぐるっと囲む「水の回廊」と呼ばれる木津川、道頓堀川...
2020年の東京オリンピックに向け、競技場などの建設が進んでいる。新しい空間ができるのは良いことだけど、必ずしも僕らが使える空間とは限らない。東京にはもっと身近に使えるパブリックスペースがたくさんあるはずだ。...
公共R不動産のディレクター馬場正尊が、日本中の街を訪れる中で感じた変化の空気。その理由とメカニズムを解き明かし、まちづくりの次の概念を探し出す本が出版されました。あるエリアで同時多発的に起こるリノベーション。アクティブな...
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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