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今年度もやってきました、大津・琵琶湖岸のなぎさ公園サウンディングシリーズ第2弾! 大津市最大の資源・琵琶湖を世界でここにしかない場所にする「ジュネーブ構想」を掲げる大津市。昨年度から、琵琶湖畔に4.8km続くなぎさ公園を積極的に民間の力でリノベーションしていく取り組みが始まっています。 今年度から「市民プラザ」と「サンシャインビーチ」の活用について検討すべく、サウンディングをスタートしました。こんなに街と湖が近い公園って、類をみないと思います。さらに、京都からも電車で9分とアクセス良好な大津市。ぜひ、このチャンスをお見逃しなく〜
大津市といったら琵琶湖!ですが、今回ご紹介するのはリバーサイド。瀬田川沿いの小高い丘の上の研修施設、2階建て16部屋の客室をもつ約1,300㎡ほどの小ぶりな建物です。 アクセス難を気にしないコンテンツで 市街地からは車で...
今回紹介するのは大東市立総合文化センター(サーティホール)前広場。ホールには日常的に人が来ます。でもお店が全然ない。。この広場に飲食店あれば絶対に売れるよ!と大東市でも有数のポテンシャルを感じた広場です。
今回紹介するのは、大阪の住道駅のメインの出口前のちょっと不思議な広場。1日約30,000人の人が乗車する駅。ポテンシャルがあるのは間違いないこの広場の活用方法を募集しています!
僕たちの仕事の大きな軸の一つは「ポテンシャルの発見」です。 リノベーションでもまちづくりでも、割と上記のキーワードからスタートすることがあります。 この職能って実はみんな持っているタイプの能力で、要は「こんな風になったら...
大阪の住道駅です。 JR西日本調べで乗車人員ランキング26位。1日約30,000人の人が乗車する駅のメインの出口の前の変なスペースです。語弊がありました。。 住道駅の連続立体交差事業に伴い改札が2階部分になることからロー...
滋賀県大津市最高の地域資源である琵琶湖。 その湖岸をもっと使って、街のポテンシャルを発揮していくプロジェクトシリーズが『Otsu Lakeside Renovation Project』です。今年度は、大津の中心的存在で...
滋賀県大津市最高の地域資源である琵琶湖。その湖岸をもっと使って、街のポテンシャルを発揮していくプロジェクトシリーズが『Otsu Lakeside Renovation Project』です。今年度は、大津の中心的存在であ...
2017年3月2日(金)丹波市で開催! 「廃校利活用フェア2018 in たんばCity(以下、フェア) 」は廃校の利活用を探る地域と、事業展開を目指す企業を結ぶ廃校商談会。兵庫、京都エリアを活性化するために始まった日本...
大阪市最大の都市公園として知られる鶴見緑地。親子連れが芝生広場でピクニックをしたり、近くの予備校生が息抜きをしたりと、多くの市民に憩いの空間を提供していきました。市外の方でも、平成2年に開催された「国際花と緑の博覧会(通...
穴場的ベッドタウン大東市 住道エリア 大東市はその名の通り、大阪の東に位置するベッドタウン。市内には3つの駅があり、今回土地の公募の対象地が位置する住道(すみのどう)駅は、中でも最も西寄りで、大阪中心部まで快速電車で約1...
住宅街にひっそりと、幕末生まれの古民家が 京都府の日本海に面したの街、舞鶴市にある古民家活用の事業者募集です。 緑あふれる庭と母屋・離れ・土蔵をもつ、かなり立派な古民家「旧山内家」は、なんと幕末から明治初期に建てられたも...
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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